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みんなのめがね店情報ぱーく編集部
めがね店に関する用語と解説を、誰でもカンタンに追加することが出来ます。
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レンズシェイプ |
| レンズの形状のことです。玉型ともいいます。まん丸は「ラウンド」、楕円形のオーソドックスな形は「オーバル」、目じりがつりあがったような形は「フォックス」なと、レンズシェイプによって呼び名があります。
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チタン |
| 金属の一つで、原子番号22の元素。元素記号はTiです。鉄と比較すると比重は約半分という軽さで、かつ空気中では表面が酸化物の皮膜によって保護されるのでプラチナ・金なみに錆びにくいです。金属アレルギーも起こしにくいため、メガネフレームの素材として好まれます。
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メタルフレーム |
| 金属で作られたメガネフレームのことです。金属素材にはニッケル合金、チタン、アルミ、マグネシウム合金などがあります。耐久性が良いですが、金属アレルギーの問題はあります。
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セルフレーム |
| セルロイドで作られたメガネフレームのことです。30年ほど前までは確かにセルロイドで作られていましたが現在は同じタイプのメガネフレームはアセテート素材で作られています。しかしその名残で今でもセルフレームと呼ばれています。
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サドルブリッジ |
| ブリッジのスタイルのひとつです。一山(いちやま) ともいいます。鼻に直接乗せるタイプで、ノーズパッドを使用していませんが安定感があります。
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アンダーリム |
| メガネのレンズの下半分だけリムでくるまれた形状のフレームです。もともとは老眼鏡の形でしたが、最近は一般的なメガネフレームの一種として認識されています。
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テンプル |
| メガネのフレームで、レンズと耳をつなぐ棒状の部品です。腕、ツルともいいます。横からの見た目を左右する重要なパーツで、あまり買うときに重要視されませんが、デザイン上は重視すべきパーツです。
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リム |
| メガネのレンズをくるむ部分のことです。こちらの形状を変化させることでルックスに大きな変化が出ます。リム線という溝が掘られていて、この溝にレンズをはめます。
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ブリッジ |
| 両レンズをつなぐ真ん中の棒状の部分です。メガネをかけたときに真正面にくるため、小さなパーツですが意外と目立つ部分です。
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モダン |
| メガネのフレームで耳にかかる部分の部品です。耳あて、イヤーパッドともいいます。メガネをかけるときにはあまり目立たない部分ですが、かけ心地には重要な影響があります。
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ツーポイント |
| メガネのレンズ全体をくるむリムがないタイプです。レンズに2箇所穴を開け、レンズをつなぐ部品や、メガネを耳にかけるための部品を取り付けます。いわゆるフチなしメガネといわれているものです。メガネの存在感が少なくなるので顔の印象があまり変わらないのがメリットです。リムレスともいいます。
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ナイロール |
| メガネのレンズの上部分のみがリムでくるまれた形状のフレームです。下半分にはリムはありませんが、ナイロン糸で固定されており、見た目がスッキリしているので、おしゃれなフレームになります。
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フルリム |
| メガネのレンズ全体がリムでくるまれた形状のフレームです。オーソドックスなタイプで、強度もあります。メガネをかけたときのメガネの存在感は大きくなる傾向にあります。
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パッド |
| メガネをかけたときに鼻の上部分に当たる楕円形のところです。「ノーズパッド」や「鼻あて」ともいいます。柔らかい樹脂を材料としています。 |
フレーム |
| メガネを構成するパーツで、レンズ以外の枠全体のことです。さまざまな材質・形状があり、単なる視力矯正だけでなく、メガネの服飾的な効果を高める部分です。
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